[カテゴリ]リレーションを辿って画面に表示する


Pickup

アソシエーション

前の方の動画で調べたので、忘れてしまった方はリレーションの調査の1:20あたりでおさらいしてみてください。

アソシエーションを適切に書いておけば、todo.categoryのように辿っていくことができるようになります。

Object.try

todo.category.nameのような時、categorynilの場合にはエラーになってしまいます。todo.category.try(:name)とすれば、categorynilの場合にはnameを呼び出さず、nilでない場合にだけ呼び出してくれるようになります。

ここで利用したリレーションについてもっとよく知りたい方は、講義動画をご覧ください。