[基礎]範囲指定バリデーションと値の順序


Pickup

ハッシュの古い書き方、新しい書き方

{ :only_integer => true  }

上記がrubyの元々のハッシュの書き方ですが、新しい書き方で下記も同じ意味で扱えるようになりました。なるべく新しい書き方にしたほうが見やすくなるでしょう。

{ only_integer: true  }

「やった!怒られた!」

失敗して欲しい処理が想定通り失敗を伝えてくれることは、プログラミングをする上で大事なことです。失敗を伝えてくれないと、想定外のデータがデータベースに保存されてしまったりして、なかなか解決がしにくいバグになってしまうことがあります。
こういうことを防ぐためにバリデーションを行うなどして想定しない場合に処理が進まないように守っています。

rails c でコンソールが入力待ちになっていない場合(3:35あたり)

コントロールキーを押しながらCを押すと戻ることができます。

order('priority DESC')

DESCはSQLで逆順を示す単語として使われています。